腰痛

整形外科で腰痛の原因は、腰の骨の腰椎と呼ばれる骨の変形や椎間板が加齢によりつぶれてしまったりとレントゲンを見て言われていることが多いと思われます。

しかし、シワや白髪と同じで加齢により、かなりの方が骨の変形や椎間板がつぶれてしまうことが多いです。

ですが、このような状態でも痛みがでない方もいらっしゃいます。それは、筋肉や筋膜が固くなったり、内臓の不調から来るものやストレスが原因のものまで様々です。

当院では、お腹の状態と脈、ツボの反応点を見て、筋、筋膜、内臓の不調、自律神経、ホルモンバランス、ストレス状態など
総合的に判断しお客様にあった施術を行います。

筋、筋膜、骨格のゆがみをから来る腰の痛みには整体でも対応できます。

<症例>子宮、卵巣からくる腰痛

(20代前半の女性)

腰の痛みがあり、1週間ほど前より施術を希望されていましたが、仕事が忙しくてなかなか来院出来ずにいました。

ところが、段々痛みが背中にまで広がり、とうとう立っていることも出来ずに、急きょ来院。

お腹の状態から子宮、卵巣の問題を疑いお話をうかがうと「生理不順で、不正出血もたまにある。」とのこと。

足と膝関節の横にある子宮の炎症に対応するツボにお灸をすると腰の痛みが緩和。
腰2ヵ所に鍼(はり)を行い痛みの緩和がみられました。

こんな症状でお悩みではありませんか?

  • 朝起きた時、腰がつらい
  • 中腰がつらい
  • 腰に痛みが出そうで、朝起きるのがこわい

つらい痛み!
我慢しないで当院にご相談ください

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